ぬらっ。賞の情報ぬらっ。受賞のことば

2018年03月02日

ぬらっ。ゆふぎり

ぬらっ



"J.C. Bach - W B4b - Sonata for viola da gamba in G major"
https://t.co/CqSLtwAHvT
クリスティアン・バッハのB4bを聴いた。昨日と同じ曲で、ヴァイオリンがガンバになったやつだな。






大塚亜希さんのツイート。
1979年生まれネプリ「夕霧」、参加者は、尼崎武さん、大塚亜希、工藤吉生さん、佐佐木頼綱さん、本条恵さん、山本夏子さん(あいうえお順)の六人です。どうぞご一読くださいmm

ネットプリントに登録しました。セブン‐イレブンでは予約番号96027252、2018/03/08迄、それ以外のコンビニでは8HM4FTYYNE、2018/03/09,14時迄。A4 白黒:80円、両面印刷、短編綴じ、で印刷できるはずです。



1979年生まれのネプリに参加しています。六人と聞いた時は少ないと思ったけど、名前を見るとおおーってなる。

この六人はみんな、歌集を出すか、新人賞・結社賞のいずれかを受賞している人だ。歌集、総合誌、結社誌。
もっとワケわからんところからきた人がいてもいいけどな。どこの誰だよ!って人がいたらもっとよかった。

ないものの話はいいとして、プロフィールを見る感じだと、10.11月生まれが多いんだね。
生まれた日がわりと近い、っていうので親近感がわいてくる。

作品を見ると、同じ年だからなのか、分かるんだよ。おもしろさがわかる感じ。
これについてもさっきと同じ感想で、読んでおもしろみを感じるのは安心するしうれしいけど、もっとワケわからんのがあってもよかった。というところに落ち着く。

配信期間がのこり二日か三日になったあたりで、歌を引いて感想を書いてみたいと思います。







腰痛だ。腰痛短歌はできないけど。

二月はあんまり短歌つくれなくて、短歌はじめて以来の少なさだった。

29冊目の歌集を読んだ。5段階の3。
これで200円以下の歌集をすべて読んだ。ここからは410~510円の歌集となる。




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お読みいただきありがとうございました。
noteのほうでは、ブログでは読めない内容の記事をたくさんアップしています。

2018年1月の工藤吉生の短歌とその余談  ~未来賞第一作ほか
https://note.mu/mk7911/n/nffa8669c4b47

「未来」の新年会に行ってきたぞ【前編】
https://t.co/TmIGkTjzob

「未来」の新年会に行ってきたぞ【後編】
https://t.co/NlUofZGYMB

未来賞をいただいて、いま書きたいこと
https://note.mu/mk7911/n/n0b1f389aea2f

第57回短歌研究新人賞候補作「仙台に雪が降る」全30首
https://t.co/2qhYBXq6hv



などなど、
500円ですべての記事(約100記事)が読めます。よろしければどうぞ。



去年の角川短歌賞の予選通過作品 50首|note(ノート)
https://note.mu/mk7911/n/nd28a52e005c7
50首連作を200円で公開しています。


mk7911 at 06:40
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