2015年02月28日

ぬらっ。印刷物発送準備

ぬらっ。

ずっと印刷物のことを考えていた。
ミスがあったから正誤表をつけなきゃと思ってたんだが、補足の情報があると良さそうなところとか、考えてたらアイデアがでてきたので、付録として情報量のある紙を一枚つけることにした。

それを書き上げた。コピーした。

昨日は40分で15人の方に欲しいと言っていただいたので、その方達からいただいた住所氏名を封筒に宛名書きした。モノを入れた。糊付けした。

切手や封筒を今日は買った。なんだかんだでこまかくお金かかる。


mk7911 at 23:58|Permalink

ぬらっ。短歌集。プレゼント企画おわり。

ぬらっ。


月末の投稿をやった。

月末の支払いをやった。

月末はつかれる。

今日は短歌集の冊子が出来たと言うことなので取りにいった。

低予算って感じはどうしても出たなあ。まあ、こんなもんか。自分の取り組み方が形になったということだ。
夜は、プレゼント企画を初めてやって、あっという間に15冊なくなった。もっと作ればよかったか。またつくろ。


mk7911 at 00:20|Permalink

2015年02月27日

ぬらっ。2/26

ぬらっと。

頑張った。体調が戻った。

まず塔の選歌欄評を書いた。下書きを準備していたので仕上げた。

それから新聞に投稿した。

それらを投函した。ついでに散歩して歌を作れたらよかったが、そこまではいかず。天気が悪かった。

現代短歌史を読んでまとめた。

短歌の感想ツイートをした。短歌の感想をツイートするのを、「ぬらっと!」する、と呼んでいる。



あと、短歌の団体からお誘いがきていたのでそれについて調べて記事にした。
いろんな団体があるなあ。なんかあやしかった。有名歌人がほとんどよりつかないんだから、あやしいと言ってもいいよね? だめかな?

あと、ちょっとしたものが出来上がったので、明日とりにいく。またこれについては報告する。


mk7911 at 00:36|Permalink

2015年02月25日

ぬらっ。きのうのつづき。打率訂正

ぬらっ。

打率に数え間違いがあったので訂正。
河北歌壇は13打席2安打、0.15
毎日歌壇は37打席10安打(本塁打3)、0.27
日経歌壇は14打席2安打。0.14
読売歌壇は27打席2安打。0.08

打席を3ずつ減らした。
打席に立ってから(投稿してから)、結果がわかるまでに一ヶ月前後かかる。結果のまだわからないものはデータに入れられない。3週ぶん打席を減らして計算しなおした。

○○打数○○安打 .○○○
というのが野球的には正しいのか。ただしいやり方で表記してみよう。

河北歌壇は13打数2安打 .154
毎日歌壇は37打数10安打(本塁打3) .270
日経歌壇は14打数2安打。.143
読売歌壇は27打数2安打。.083


うむ。これでまあいいか。3割打者を目指そう。


地方紙にも出してるのは、ここに住んでいないとできないことをやってみたかったのがひとつ。もうひとつは、競争がゆるそうだし無双できるかなと思って。まあそれはむずかしいのがわかったんだけど。
しみじみ読むと、地方には地方の特色があって、嫌いじゃないぜ。

実は河北のほかにもう一紙地方の欄に出し始めた。よ みうり文芸 宮城県版。それもさっきのと同じような動機。あと、「粗品」の二文字にオレは弱い。

投稿欄を見ると、オレは黙っていられないんだねー。


mk7911 at 23:35|Permalink

2015年02月24日

ぬらっ。新聞歌壇の打率

ぬらっ。

工藤は体調が悪くてダウンしております。

なんか更新されてるかなと思って来てくれた方はすみません。


先日の連投。



読売歌壇の掲載率が非常に低い。
河北歌壇は13打席2安打、0.15
毎日歌壇は37打席10安打(本塁打3)、0.27
日経歌壇は14打席2安打。0.14
読売歌壇は27打席2安打。0.08
本塁打とは特選のこと。
日経は今は送ってないので今後も当面そのまま。
河北は7回の時点で一度やめたので、気持ち的には9打席2安打、0.22くらい。


もしかして、ネット投稿のせいじゃないかと思っている。小池さんや栗木さんはハガキの作品のほうが印象がよいのではないかと。
栗木さんは座談会で、ネット投稿に後ろ向きな発言をしていた。

まあほんとのところはわからないから推測でしかないんだが、とにかくこの工藤が28回送って1回たりとも選ばれないっていうのが納得いかん。
読売はアレがあるからやめずに続けたい。



たしかに入選作はおもしろいが、オレだってそんなに悪くないはず。
同じ人がなんども載ってるの見るとあせる。オレだってなんども送っているのだ。
ちょっと考えておく。

オレ自身にネット投稿への不安があるんだよね。ちゃんと届いているんだろうかと。郵便物も不安でないわけじゃないが、ネットの「投稿ありがとうございました」よりは安心がある。
折り返して投稿受付確認メールをくれるタイプの投稿フォームはいくらか信用がある。

日経はメール投稿できるんだけど、俳句の選者でメールNGのひとがいる。そのように高齢のかたには新しいやり方に抵抗をもつかたがいる。

そんなこんなで、栗木さん小池さんにはハガキを検討する。岡野弘彦さんには出してない。オレなんかの歌ではどうかとおもって。恐れ多いというか。


読売、ハガキの場合「○○先生係」って書かなきゃいけない。歌人に先生なんてつけたくないなあ。
それが決まりならしょうがないが、とりあえず栗木さんには先生って書きたくないというか書いちゃいけない気分。同じ塔だし。

教室で授業をうけているんなら相手が誰でも先生と呼ぶんだが。そんなに「尊敬する先生に教えていただこう」って気持ちで投稿してはいないんだよなあ。

なんかどうでもいいようなことで連投しているなあ。
悪くなくても機をうかがって謝罪できるのが大人であるように、その場その場であっさりルールに乗っかるのが賢いという考えもある。
「だってそう書くことになっているからです」ってなぐあいで。

載るまでにワクワクするし、載るとうれしいし、楽しいから投稿しています。楽しくなくなったらパッとやめちゃうだろう。でもずっと楽しい。そういう関係。




というのを二三日前に書いた。いまのところ栗木さん小池さんに28連敗中だが30までは様子を見る。
あと、複数の選者に送るのは、別々の歌であっても選者のほうも嫌がるんだよね。絞ってもいいのかもしれない。


打率を記録するのは面白いので、毎週やってみたい。


mk7911 at 23:24|Permalink